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2006/09/24//Sun * 10:52
●○牙KIBA #26「孤独な記憶」


牙 第1章 運命の風 2
牙 第1章 運命の風 2
「僕はゼッド以外に心を許せる友はいなかった。それだけにキースとアイシャとの出会いはとても嬉しかった。なのに・・・」
なのに、キースをその手にかけたノア・・・orz
ノア的総集編で、もう見たくなかった場面が次々と・・・。
ノアが不憫でたまりませんが、だからと言って今の状態を仕方がないとは思えません。
もともと病弱な上にアレだけのことがあったのだから、ついついネオトピアの規律にしがみついてしまったのも判らなくもないですが、あれほどまでに冷徹になってしまうなんて。゜(゜´Д`゜)゜。
境遇的に元々冷めた部分を持っていたようにも思いますが。
ゼッドもちょっとノアに違和感を持ち始めているようで、いずれ葛藤が彼を襲うのでしょうね。



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