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2006/03/28//Tue * 00:57
●○牙狼 GARO #24「少女」

遅くなってしまったので箇条書きで簡単に。
・鋼牙以外は皆真っ黒と思たら、カオルちゃんが白かった。
・んで、その衣装、ずるずる引きずっててなんだかミニのウェ ディ ン グ ドレスみたいと思た。
・ガルムのシャキシャキしたアクションがエエ!
・零が無事でよかった。シルヴァありがとう。
・「返す? バカな、彼女は元々僕の物だ、冴島大河を貫いたこの手でこの顔に触れた時から彼女は僕の物になった」
 なんか駈音バラゴのセリフっていちいちやらしいvv
・駈音バラゴ喰われたΣ(゜Д゜;)・・・それはもうあっさりと・・・。
・カオルメシアのパンツ丸見えアクションにドキドキv(でもよく見たらホットパンツぽいやつだった)
・カオルメシアに飛ばされたけど、零が引張ってぐるーって戻ってつかさずギュッてする鋼牙が妙にツボ。
・カオルが描こうと思ってた絵って、絵本の最後のページに書こうと思ってたやつなのかな?
・絵が鋼牙の中に。次回鋼牙にどんな効果をもたらすのか楽しみ。
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2006/03/26//Sun * 15:39
●○ゾイドジェネシス #50(最終話)「再生」

冒頭、前回のルージ危機一髪の続きからではありません。
ラ・カン復活を匂わせるサクサ村はともかく、カトーン・ピクル村・ハラヤードの人々までもここで描くところがゾイジェネです。
でもエピローグは描かない。ゾイドアニメの伝統だから仕方ないのか…orz
で、ルージの危機を救ったのはなんとソウタです。これは全く予想だにしなかった。
で、今度はソウタが危機に陥ってしまう。そこにフェルミ登場。そして戦死?(合掌)
えっ、やっぱりソウタのこと可愛いかったの? ちょっと唐突に感じないでも。
フェルミならどこからか傍観し、終わったら一人どこへともなく消えていくってなかんじに思うんだけど。
「今こそ共に戦おう!」ザイリンキタよ!(#゜∀゜#)
「みんな逃げて下さい」ってルージのセリフの後につかさず「君も逃げろ!」って続けるところが面白い。
「しかしそのザマでは二度と神の雷等というものは撃てまい」ザイリンついにヘタレ返上だ!
「ゾイドにはゾイドコアというものが埋め込まれている、それを破壊されれば二度と動くことはない」
ソウルタイガーが!!! ランスタッグが!!! バンブリアンもか!?
まさかここにきて此程までにメインゾイドが破壊されるとは思いませんでした。
「みんな離れてろ、こいつを使う、全てを破壊尽くすこの左腕を!」
ディグでは使わなかったので、無敵団の話以来ですね。ガラガがカッコよすぎ!
しかし、シザーアームですらティラノには全く叶いませんでした。゜(゜´Д`゜)゜。
全身串刺しで立ち往生したかに見えたコング、ガラガが無事で本当に良かった。
前にコングの暴走を止めたルージですが、あれは結局ゾイドが人の心を感じ取るものだからなのか、ルージの思いをムラサメが介してコングに作用したのか? はて?
「バンブリアンを盾に!」「躊躇するな、構わずに斬るんだぁ」ルージ君、ロンを見捨てないでくれて有難う。
しかしついにライガーのコアまでもが破壊されてしまう。
ここで、ベランダでの誓い通りルージを守ろうとするミィが素晴らしかった。
「ご先祖様、お願いです、一体だけでいいから俺に動かせるゾイドを」
自分ではどうしようもなく、必死でご先祖に縋り祈るルージが切ないです。
はじめてムラサメに乗れたときにルージが流した涙(#2)を思いだします。
「そうか、ムラサメライガーは俺の願いをきいて、そうだったのか、だったらもう一度だけ俺の願いをきいてくれ!」
海の底でムラサメはルージの思いを受止めたんですね。やはりムラサメブレードが仲介したのでしょうか?
そして今再び、人々を思うルージの思いに応え復活するライガー。
ムラサメにしかルージが乗れない理由とエヴォルトの秘密が明らかになりました。
最後まで、伏線の回収に余念がありません。でも恋愛模様の回収は皆無でした。
「俺はまだ動けるぜ」なんとコングはヘルズボックスの中の共生者とコアを共有できました。
「ヴォルケーノはまだ死んではいない!」「この一撃で全てを終わらせる!」「戦いはこれで終わりだぁ」
ガラガとザイリンがティラノを押さえつけ、ラ・カンも助太刀し、むき出しのコア目がけてムゲンが駆ける!
ここでV2ガ○ダムの光の翼をちょっとだけ思いだしたり…。他にも何かが頭をよぎる気がするんだけど、思い出せない…。
正直ザイリンに二度やったように、ムラサメブレードでひと突きの方が好みなんだがなぁ。
戦い終わって、握手するラ・カンとボラー先生。なぜに右手と左手で握手するかな。
ミロード村へ帰ったルージ。
ボカシが入ってよく判りませんでしたがムラサメの後ろ姿が写っていたようなので、ムラサメの再生能力を利用してジェネレーターを修理したのでしょうか?
エピローグの少なさは不満ですが、大団円で良かった。キレイに終わってるとは感じましたよ。
この際、EDだけでなくOPも削って、もう少しエピローグを入れて欲しかった。
あぁ、丸々4クールあったらばどんなによいことか。
あと二話あれば、ラストバトルにもう一話、エピローグに丸々一話使えたのに。
シリーズ構成様、#1からエピローグまでの小説を、アニメに入れられなかった設定を入れて是非書いて下さい!!!
S館様、是非出版して下さい!!!
ところで今回ダ・ジンは出てましたか?



2006/03/26//Sun * 13:49
●○ゾイドジェネシス #50(最終話) ラ・カン編

「いや大丈夫だ、歳を取ると遅くなるものだ、傷の治りもな…」
おじさま、#18でこんなこと言ってたくせに、最終話で復活時には包帯一つしてないですよ。
vsゲオルグ戦からの時間の経過が良く判らない。傷が完治するくらいの日数はたっているのかな?
それとも服の下には巻いてるのかなぁ。でもミィが抱きついた時でも平気そうだったし。
それともゲオルグにやられた傷自体は、そこまでひどくなかったということでしょうか。
ソードウルフもぴんぴんしてましたが、ジンゴじいさんが頑張ったんでしょうね。
とにもかくにも、生きていてくれて素直に嬉しいです!
ロン・ガラガに次いで大好きなキャラですから。有難う、バーリヤ!
それにやはり、ラ・カンはこれからのキダ藩再興には必要不可欠なお方ですから。
キダ藩の人々との約束もあるしね。
でも、あれだけの死闘をくぐり抜けたんだから、額の横っちょに痛々しい傷の一つもあったほうが良かったかもと思わないでも…。


2006/03/26//Sun * 09:22
●○ゾイジェネ最終話を見て、とりあえず一言

エピローグ無さすぎ!
ゾイドジェネシスの最終話を見終わって、まず皆さんも思ったことだと思います。
時間足りなそうとは思いつつも、期待してたんだけどなぁ…。
EDにレミコト流れないだけイイですけどね。
やはり「ボンバーマンジェッターズ」の最終回を越えることは出来ませんでしたか…orz
「ボンバーマンジェッターズ」の最終回は、戦いの決着もエピローグも完璧でした。
何一つ言うことはなく、見た後にすばらしい満足感を味わえました。
今のところ、これを越える最終回にはお目にかかったことがありません。

う〜ん、作画は最終回としてはビミョーなものだなぁ。
イイトコはいいけど、オイオイってトコもけっこうあった。
最終回くらいはキャラデザ様に作監をやっていただきたかった。

(感想はまた後程書きます。)


2006/03/25//Sat * 22:05
●○BLOOD+ #24「軽やかなる歌声」

「頼むよ、リクはたった一人の弟なんだ、リクが死んじまったらオレは独りぼっちになっちまう、もうそんなのイヤなんだよ」
カイ、あんたってヤツは! 小夜が血の繋がりよりも心の繋がりを取ったというのに!
ジョエルの日記を読んで気後れしちまったのか。
ああ、でもまさかリクがシュヴァリエ化してしまうなんて…。
実は最近ひそかに、カイがシュヴァリエ化してヘタレ返上するんじゃないかと思ってたんですが、リクの方とは。
小夜の血を受けてもがき苦しむリクを悲しそうに見つめるハジが印象的でした。

ディーヴァは徹底的に小夜とは正反対ですね。高笑いはヤメれ。
事切れそうなリクをおもちゃにしてダンスするんじゃない!
ルイスは知らないが、デヴィッドさんの血がマズイはずは無い!(根拠無し)
「ソロモンふられた~」んなハッキリ言わんでも…。
所詮ソロモンはディーヴァのシュヴァリエ、ディーヴァが小夜を殺すと決めれば逆らいません。
判っちゃいたけど、ちょっと悲しかったよ。
「姉さまの血は私への毒、私の血は姉さまへの毒、そうでしょう」
ということは、小夜のシュヴァリエにとってもディーヴァの血は毒ということなんですよね?
「無礼なシュヴァリエ、嫌いじゃないけど…」
ハジ、ロックオンされた? 本当に花婿にされちゃうの~?
それにしてもディーヴァとリクの声を一人2役にしたのには意味があるのでしょうか?

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